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<title>生命保険の選び方や、見直しと比較を生保レディーが本音でトーク</title>
<link>http://hokenlove.com/</link>
<description>生命保険の選び方や見直し情報。保険会社や商品の比較、生命保険の正しい選び方を正しく教えます。生命保険初心者の方や生命保険選びを迷っているあなたに、生保レディが本音で分かりやすく教えちゃいます。

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<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/899696.html">
<title>東京海上日動あんしん生命 がん治療支援保険の特徴は、24時間対応のがん専用相談窓口がある事です。</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/899696.html</link>
<description>がん保険についてです。損害保険会社最大手！の東京海上が販売している東京海上日動あんしん生命 がん治療支援保険は、かなりいいかもしれません。

90日間の不担保期間があると言うのが、このがん保険のデメリットなのですが、
それを考えた上でも、このがん保険には素晴...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-26T03:38:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>がん保険の比較</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>がん保険</strong>についてです。損害保険会社最大手！の東京海上が販売している<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><strong>東京海上日動あんしん生命 がん治療支援保険は、かなりいいかもしれません。</strong><br>
<br>
90日間の不担保期間があると言うのが、このがん保険のデメリットなのですが、<br>
それを考えた上でも、このがん保険には素晴らしいものがあります。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif">　前回の記事参照 ↓<br>
<br>
<a href="http://hokenlove.com/archives/899651.html"target="_blank">東京海上日動あんしん生命 がん治療支援保険の特徴と落とし穴</a><br>
<br>
このがん保険には、24時間365日対応の【がん専用相談窓口】があります。<br>
<br>
がん専用相談窓口の特徴を説明しますね。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"> <b>特徴１　専門医に相談できる(予約制)</b><br>
抗がん剤の副作用に耐えられるのか不安、放射線治療について教えてほしい、などがん治療にともなう悩みを専門医に相談できます。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"> <b>特徴２　24時間365日対応で緊急の相談にも乗ってくれる！</b><br>
・緊急医療相談<br>
・医療機関案内<br>
・転院、患者移送手配(費用は自己負担)　など<br>
<br>
この相談窓口は、東京海上日動あんしん生命のがん治療支援保険に加入している方と、その家族は無料で利用できます。<br>
(0120-363-906　メディカルアシストがん専用窓口　24時間365日応対)<br>
<br>
<br>
このがん保険は、経済面と精神面から支えるのが大きな特徴です。<br>
90日間の不担保期間をクリアできれば、結構手厚い保障内容ではないかと思います。<br>
通常の終身医療保険なども付けたい場合は、単品で別加入しないといけないようです。 <br>
<br>
がん保険の会社を比較して選ぶ上で、参考にして頂けたらと思います<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/899651.html">
<title>東京海上日動あんしん生命 がん治療支援保険の特徴と落とし穴　人気のがん保険最新比較情報♪</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/899651.html</link>
<description>東京海上日動あんしん生命 がん治療支援保険は、
損害保険会社最大手！の東京海上が販売しているがん保険です。

この保険の落とし穴はずばり、
90日間の不担保期間がある。という点です。

保険に加入しても90日間は、保障がないです。91日目から保障開始となります。...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-26T03:08:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>がん保険の比較</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>東京海上日動あんしん生命 がん治療支援保険</strong>は、<br>
損害保険会社最大手！の東京海上が販売しているがん保険です。<br>
<br>
この保険の落とし穴はずばり、<br>
90日間の不担保期間がある。という点です。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down.gif"><br>
<br>
保険に加入しても90日間は、保障がないです。91日目から保障開始となります。<br>
もちろん90日間の保険料は払わなきゃいけません。<br>
万が一、保険に加入して90日間にがんと診断確定された場合は、契約者、被保険者、受取人がその事実を知っているのといないのとに関わらず、契約は無効になり給付金はもらえません。<br>
支払った保険料の払込みも免除にはならないので注意して下さい。<br>
<br>
<br>
しかしこの保険、メリットもすごいです。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"> <b>特徴１　初期のがんでも保障される</b><br>
初期段階のがんである｢上皮内がん｣でも、給付金は減額されることなく100％もらえます。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"> <b>特徴２　診断給付金は何度でも受け取れます！</b><br>
初めてがんと診断確定されたとき、また一旦治癒した後、がんが再発したと診断確定されたときなど、回数に制限なく診断給付金を何度でも受け取れます。<br>
<br>
※｢初期がん｣(上皮内がん)も同額保障。<br>
※2回目以降の診断給付金は、前回の支払いから２年以上経過していることが条件！<br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"> <b>特徴３　入院給付金は日数無制限</b><br>
がん治療のため、所定の入院をしたとき、<br>
(入院日数×入院給付金日額)が1日目から受け取れます。<br>
<br>
※しかし不担保期間が90日あります！保険に加入して90日間はがんになったらダメってことです。<br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"> <b>特徴４　通院給付金がもらえる</b><br>
入院給付金の支払い日数が１日以上の入院をした場合、その入院前後の一定期間にがんの治療のために通院した時、<br>
(通院日数×通院給付金日額)がもらえます。<br>
<br>
※１回の入院につき45日が限度。通算で730日ＯＫ。<br>
※対象期間は、入院の前日からその日をふくめ遡及して60日以内、退院の翌日からその日をふくめ180日以内。<br>
※がん治療を直接の目的としない通院は対象外。<br>
<br>
記事、次回に続きます↓<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dash.gif"><br>
<a href="http://hokenlove.com/archives/899651.html"target="_blank">東京海上日動あんしん生命 がん治療支援保険には、24時間365日対応の【がん専用相談窓口】があります。</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/896776.html">
<title>アフラックがん保険の特徴と落とし穴　最新がん保険情報</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/896776.html</link>
<description>最新！アフラックがん保険の落とし穴

がん保険と言えばアフラック･･というくらい、アフラックはがん保険のシェアを占めています。

そのアフラック最新がん保険、｢フォルテ｣の保障内容です。

●特徴１　がんの保障が一生涯
保障は一生涯。保険料も一定です。
...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-24T21:50:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>がん保険について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最新！アフラックがん保険の落とし穴<br>
<br>
がん保険と言えばアフラック･･というくらい、アフラックはがん保険のシェアを占めています。<br>
<br>
そのアフラック最新がん保険、｢フォルテ｣の保障内容です。<br>
<br>
●特徴１　がんの保障が一生涯<br>
保障は一生涯。保険料も一定です。<br>
<br>
<br>
●特徴２　初めてがんと診断確定されたら100万円貰えます。<br>
(※上皮内新生物の場合は10万円しかもらえません。)<br>
注意★この診断給付金ですが再発は対象外です。１回しかもらえません。<br>
しかし、<br>
ライフサポート年金が２年目から５年目まで年10万円貰えます。(計4回)<br>
年金としての金額はちょっと少ないですね。<br>
※２年目以降５年目まで生存時のみ。<br>
※上皮内新生物の場合はサポート対象外<br>
<br>
●特徴３　入院一日目から保障<br>
がんによる入院、通院、どちらも一日目から日額１万円支払われます。<br>
保険金が支払われない不担保期間はありません。<br>
<br>
●特徴４　先進医療も受けられる<br>
がんの診断や治療で先進医療を受けた場合、「一時金」＋「給付金」でサポートされます。<br>
<br>
<br>
●特徴５　特約が終身！(2008年7月現在)<br>
以前は、医療保険特約部分は10年ごとに更新でした。<br>
主契約であるがん保険部分の保険料が一生涯一定だとは言っても、<br>
特約を含めた保険料は10年ごとに上がっていたんです。<br>
しかし現在、<br>
特約MAX21、女性疾病特約、終身保険特約(お葬式代の準備と考えます)<br>
のいずれの特約も、すべて保険期間が終身、保険料も一生涯一定です。<br>
※90歳以上の怪我による入院は保障対象外。<br>
<br>
アフラックがん保険の落とし穴は、がん診断給付金が１回のみで再発は対象外というところでしょうか。<br>
ライフサポート年金がせめて年50万円ほどあれば、代替治療代の軽減にもなるので役に立ちそうなのですが･･。<br>
特約はとても改善されていますね。特約をつけることで終身医療保険をゲットできます。<br>
<br>
こちらの保険に加入するなら、診断給付金が１回しか出ないこと、ライフサポート年金が少ないことを考慮しておく必要があります。<br>
どの保険も一長一短だったりするので、足りない部分は貯金で補うくらいに考えたほうが良いでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/890784.html">
<title>アクサ生命の終身医療保険セルフガードが人気上昇中！5年間入院等しないと最大50％保険料が割引きされます。良い保険の条件は保障が良くて安いこと☆オススメです。</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/890784.html</link>
<description>アクサ生命のセルフガードという終身医療保険です。

これまで1入院あたり120日保障がアクサの主力だったんですが、
1入院あたり60日の終身医療保険が発売されたみたいです。

多くの入院は1ヶ月以内に退院するので、割安なこれ↑
結構いいと思います。

5年間入院し...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-22T02:46:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>終身医療保険</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アクサ生命のセルフガードという終身医療保険です。<br>
<br>
これまで1入院あたり120日保障がアクサの主力だったんですが、<br>
1入院あたり60日の終身医療保険が発売されたみたいです。<br>
<br>
多くの入院は1ヶ月以内に退院するので、割安なこれ↑<br>
結構いいと思います。<br>
<br>
5年間入院しなかったら保険料が下がるという画期的な終身医療保険です。<br>
最大で50％下がるみたいです。<br>
何だか自動車保険みたいですね。<br>
通算で1095日(3年です)の入院を保障するのも特長です。<br>
(医療保険の中ではいちばん長いタイプです)<br>
<br>
終身医療保険なので、保障は一生涯。80歳で切れたりしません。<br>
保険料も一定です。<br>
5年間入院等しなかったら保険料下がるよの特約を付けると<br>
(無事故割引特則付加)<br>
保険料は一定どころか5年ごとに下がって行きます。<br>
最大で50％も保険料が下がります。<br>
<br>
<br>
おそらくこの保険は人気があります。<br>
<br>
死亡保険金を目的としないなら<br>
『終身払い』がオススメです。<br>
保険は続けないと意味がないので･･。<br>
毎月小額ずつ払い込む方法でよいと思います。<br>
いつ病気したり死亡したりするか分からないし、<br>
無理して若いうちに払い込みを終了させないでも良いという考えからです。<br>
早期に払い込む方法は毎月の保険料が高いです。<br>
しかし総額では終身払いの方が高くつきます。<br>
好みの問題です。<br>
<br>
終身払いを選択すると死亡保険金はおりません。<br>
早期払込み方法を選択して死亡保険金を下りるようにしても、<br>
その分多く保険料を払い込まないといけないので、特にお得感はないと思います。<br>
そもそも医療保険で死亡保険金は準備しなくても良いと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/886437.html">
<title>50歳からの生命保険の選び方。死亡保険や医療保険、老後の生活資金を考える。</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/886437.html</link>
<description>50歳代以降になりますと、子供の独立が考えられ、家計の負担は減りますが、老後の生活資金の準備が重要になってきますよね。中高年の生命保険の保障を考える上でのポイントは三つ考えられます。


一つめは、死亡保障です。

生活のスタイルにあった必要保障額を計算す...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-20T01:32:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>50歳からの生命保険</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[50歳代以降になりますと、子供の独立が考えられ、家計の負担は減りますが、老後の生活資金の準備が重要になってきますよね。中高年の生命保険の保障を考える上でのポイントは三つ考えられます。<br>
<br>
<br>
一つめは、死亡保障です。<br>
<br>
生活のスタイルにあった必要保障額を計算するのがいいでしょう。<br>
<br>
<br>
二つめは、医療保障です。<br>
<br>
健康に対する不安に対応できる保険期間、入院日額等を検討し、老後も安心出来る商品を選択して下さいね。<br>
<br>
<br>
三つめは、老後の生活資金の準備が必要です。<br>
<br>
公的年金の不足分を年金保険、変額年金保険などでカバーすることが必要となってきます。<br>
<br>
50歳ぐらいになると、老後を迎える準備に入るということで、余分な死亡保障を老後資金に回す転換期なのです。<br>
子どもが独立した時点で生命保険を見直すことが必要になってくるのです。金利の動向など、社会の情勢にあわせて個人年金保険に加入するといいのではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
また、老後に対する備えは個人年金保険ではなく、貯蓄でまかなう方法もあるということも考えておくことも視野に入れたいですね。<br>
<br>
生命保険を見直す時のポイントは、余分な死亡保障を削り、その保険料を医療保険に回したり、老後のための貯蓄に回したりすることにあると思います。<br>
<br>
定年まで待って、退職金を使用して個人年金保険に加入する方法もありますので、あせって個人年金保険に加入しないように注意して下さいね。<br>
<br>
個人年金保険のような貯蓄性の高い保険は、金利の低い時期に加入しても利回りが悪いのです。終身保険は、解約返戻金を原資として個人年金として受け取ることができます。<br>
<br>
終身保険から個人年金保険への切り替えを考えている人は、解約返戻金がどのくらいで、年金受給額がいくらくらいになるのか確認しておく必要があります。ただし、終身保険から個人年金保険に切り替えた時点で死亡保障が消滅してしまうことは頭に入れておいて下さいね。<br>
<br>
色々な選択肢があるので、あなたのライフステージに合わせて、一番いい方法、安心出来る方法を選択することが必要なのです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/884037.html">
<title>40歳からの生命保険の見直し　長期の定期保険と解約返戻金</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/884037.html</link>
<description>40歳からの生命保険の見直しについて、お話したいと思います。
子供さんが高校生くらいになれば、将来必要とされる教育費用もだんだん見えてくる事と思います。

子供さんのために加入した定期保険は解約し、その保険料を貯蓄に回すことをお勧めします。終身保険など、貯...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-19T00:48:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>40歳からの生命保険</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[40歳からの生命保険の見直しについて、お話したいと思います。<br>
子供さんが高校生くらいになれば、将来必要とされる教育費用もだんだん見えてくる事と思います。<br>
<br>
子供さんのために加入した定期保険は解約し、その保険料を貯蓄に回すことをお勧めします。終身保険など、貯蓄性のある保険は解約しては駄目です。結婚から始まり、子供さんが誕生して進学するようになると、教育費用もかかるようになりますね。<br>
<br>
基本的な考え方は、子供さんへの保障から自分の病気や老後の保障へとポイントを移していくことにあると思います。<br>
<br>
個人年金に加入する際は、保険料の支払いに無理が生じないように注意したいものです。途中で契約を転換すると今まで培ってきたメリットが消滅してしまうことになります。<br>
<br>
長期の定期保険であれば、解約返戻金が支払われるタイプもあるみたいです。40歳くらいから子供さんの成長に合わせて生命保険も見直していく必要があると思いますね。<br>
<br>
解約返戻金のある終身保険は自分の老後を支える資金となる財産となりますので、途中解約はしない方がいいでしょう。年々家族に対する責任が増していくことから、40歳くらいの人は生命保険の保険料を多く支払っているのではないかと思います。<br>
<br>
老後への備えとして個人年金保険に加入する人もでてくるのです。個人年金に加入する代わりに貯蓄して、子供さんが独立後に、その資金を頭金として個人年金保険を購入するという方法もあるのです。<br>
<br>
この時、高額の死亡保障は必要なくなってきます。子供さんがおらず、夫婦ふたりだけであるならば、終身保険を増額して老後に備えることもいいと思いますね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/878528.html">
<title>共済の落とし穴と注意点！都道府県民共済や全労災、JA共済、ＣＯ・ＯＰ共済などに加入されている方は一度ご確認を。</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/878528.html</link>
<description>共済の落とし穴は65歳を過ぎると入院日額3,000円、70歳を過ぎると入院日額2,000円しか加入できないものがある点です。

共済は掛け金が安く、保障を小さくても準備したいという人にはとてもよいのですが、注意が必要なんですね。

共済によっては60歳からの病気入院保障...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-16T16:48:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>生命保険会社の選び方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[共済の落とし穴は65歳を過ぎると入院日額3,000円、70歳を過ぎると入院日額2,000円しか加入できないものがある点です。<br>
<br>
共済は掛け金が安く、保障を小さくても準備したいという人にはとてもよいのですが、注意が必要なんですね。<br>
<br>
共済によっては60歳からの病気入院保障が日額1,500円、70歳からの病気入院保障は無し･･というものもあります。<br>
<br>
入院が必要になる60、65歳になってから加入できる最高入院日額がとても小さいのです。<br>
<br>
いざその年齢になって、共済の不便さに気がつき、他社の終身医療保険に入ろうと思っても何らかの入院歴があったり健康状態で引っかかったりして加入できない場合も多いです。<br>
<br>
<br>
50歳からは子どもが独立する方も多いと思います。死亡保障を減らして老後保障や医療保険に重心を移す年齢なのですが、ぜひ50歳からは終身医療保険に加入することをオススメします。<br>
<br>
共済より少々掛け金は高くなりますが、もっと若いうちから入れる方は、健康なうちに、終身医療保険へ加入された方が良いです。<br>
<br>
その場合、終身払い、掛け捨てタイプをオススメします。<br>
<br>
(終身医療保険などでお金を貯める必要はないので、純粋に保障だけを買った方が良いと思う理由からです。)<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/876900.html">
<title>生保レディになった理由☆外資保険会社の保険レディは多難です。</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/876900.html</link>
<description>保険レディになった理由は、子どもを持つ母親にとって条件が良かったことと、お金の勉強がしたかったからです。お給料も魅力的でした。

大手証券会社へも試験を受けて合格したのですが、仕事の条件で折り合いが付かず辞退した経緯があります。

保険レディは敷居が低く...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-15T23:00:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>保険レディーのお仕事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[保険レディになった理由は、子どもを持つ母親にとって条件が良かったことと、お金の勉強がしたかったからです。お給料も魅力的でした。<br>
<br>
大手証券会社へも試験を受けて合格したのですが、仕事の条件で折り合いが付かず辞退した経緯があります。<br>
<br>
保険レディは敷居が低く、誰でもなれる仕事だと知ったのは入社してから。<br>
<br>
しかし誰でも続けられる仕事ではないと知ったのは入社して１年目でした。<br>
<br>
私が勤めたのは外資の保険会社でしたが、国内生保のように営業のイロハを教えてもらうわけじゃないので苦労しました。<br>
国内生保が放ったらかしではないと知ったのも入社してからでしたが･･。<br>
<br>
Ｉマーケット(アイマーケット)と言って親類、友だちなど自分のマーケットを開拓する事から始めなきゃなのですが、抵抗がありました。<br>
<br>
みんな全然分かってない保険に入っていたのですが、証券診断させてもらうまでが大変なんです。保険屋さんっていう先入観もありますから。<br>
<br>
それがイヤで、保険営業で成功している人の本を読んではマネしたり色々しました。<br>
<br>
一軒一軒手当たり次第ピンポン鳴らしたこともあったし、電話帳を上から順にかけたこともあります。<br>
<br>
外資の保険会社で良かった点は、ライフコンサルタントの勉強が出来た点です。<br>
<br>
あと法人契約の勉強もさせて頂きました。保険を使った財テクみたいなものです。<br>
<br>
ＦＰにも興味が出てきて勉強しました。<br>
<br>
しかし売ってなんぼの世界です。いくらライフコンサルタントが出来たって、お客様のためになる事を知っていたって、聞いてもらえなきゃゼロ。売らなきゃゼロなんです。<br>
<br>
若かったので(私まだ２６歳でした。)見た目でも苦労しましたね。どう見たって頼りない･･。いえ、見た目の問題ではなかったかも知れません。要するに、自分の我慢が足りなかったのだと思います。<br>
<br>
保険に対する知識や、お客様にとってベストな案を合理的に作ることは出来たのですが、なかなか難しかったですね☆<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/874672.html">
<title>生命保険会社の介護保険(介護特約)の落とし穴と選び方。介護保険に入る時は終身型を選ぶ！</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/874672.html</link>
<description>介護が必要になる確立って皆さんご存知ですか？
40～65歳未満で約３％、65歳以上で約１０～１５％と言われています。
40歳未満はもっと低い確率です。

民間生保の介護保険ですが、今いろんなものが出ていますね。

この介護保険、更新型だと注意が必要です。

介護...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-15T11:45:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>介護保険について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[介護が必要になる確立って皆さんご存知ですか？<br>
40～65歳未満で約３％、65歳以上で約１０～１５％と言われています。<br>
40歳未満はもっと低い確率です。<br>
<br>
民間生保の介護保険ですが、今いろんなものが出ていますね。<br>
<br>
この介護保険、更新型だと注意が必要です。<br>
<br>
介護が必要になってくる65歳以上の時に、保険料が高すぎて更新できない場合があります。<br>
<br>
アクサ生命などには終身型の介護保険特約がありますね。<br>
<br>
<br>
介護保険(介護特約)に加入するなら、更新型ではなく終身型を選ぶようにした方がいいです。<br>
<br>
<br>
ちなみにアクサ生命だと介護特約(終身型)には２パターンあって、<br>
<br>
介護終身保険特約（フレックスケア特約）と介護終身給付特約(ファーストケア特約)があるようです。<br>
<br>
公的介護保険の認定基準である要介護２(軽度の介護を要する状態)でも、ファーストケア特約の方は保障が受けられるみたいですね。<br>
<br>
フレックスケア特約は、要介護状態の規定が結構重いみたいです。<br>
(常時寝たきりで且つ、食事の摂取が自分ではできない＋ベッド周辺の歩行が出来ない･･などの３点を満たしてないとダメなど。)<br>
<br>
色んな介護保険(介護特約)があると思うので、終身型で探してみて下さい。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/873847.html">
<title>入ってはいけない保険って知ってますか？病気でも入れる医療保険(誰でも入れる医療保険)の落とし穴と選び方</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/873847.html</link>
<description>医療保険のＣＭ、毎日のように流れていますね。
誰でも入れる、病気でも入れる医療保険って皆さんご存知だと思います。

あれ、健康な人は入っちゃダメです。ご高齢の方でもです。

入院歴がなく健康であれば、年齢に関係なく｢病気でも入れる｣タイプの保険には加入し...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-14T15:43:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>生命保険の入院給付金</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[医療保険のＣＭ、毎日のように流れていますね。<br>
誰でも入れる、病気でも入れる医療保険って皆さんご存知だと思います。<br>
<br>
あれ、健康な人は入っちゃダメです。ご高齢の方でもです。<br>
<br>
入院歴がなく健康であれば、年齢に関係なく｢病気でも入れる｣タイプの保険には加入しないようにしましょう。<br>
<br>
まず保険料が割高です。そして不担保期間があります。<br>
<br>
不担保期間とは、保険金を支払わない期間です。<br>
たとえば保険加入後90日間は病気で入院しても保険金は支払わないよ、と言った具合です。<br>
<br>
たとえ支払いに該当しても、払い渋ったりという事もあります。<br>
<br>
告知はいらないし手続きが簡単なので、健康な人でも入ってしまう人がいるんです。<br>
気をつけて下さいね。<br>
<br>
｢病気でも入れる｣タイプの入院保険に、加入しても良いかな？と思われるのは、<br>
<br>
◆入院歴などがあり、どこの保険会社でも断られてる方<br>
◆現在健康状態が悪い方<br>
<br>
でしょうか。<br>
しかし上記のように払い渋ったり、不担保期間が長かったりするので何とも言えません。<br>
<br>
払った保険料より受け取る保険金の方が少ない可能性は高いです。<br>
<br>
あと更新型です。<br>
<br>
更新までに保険金を支払った人や、保険金を支払う危険が高くなった人は、更新を受け付けない場合があります。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/871546.html">
<title>入院日額5000円で本当にいいの？！高額療養費制度を利用した、賢い医療保険入院日額の決め方！保険料の節約になります♪</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/871546.html</link>
<description>高額療養費制度って聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。

健康保険や国民健康保険にある制度です。

病気などをして入院や手術をした際、約8万円を超える医療費に関しては国から助成が受けられます。

健康保険や国民健康保険に加入していない人は受けられ...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-13T15:41:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>生命保険の保険料</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高額療養費制度って聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。<br>
<br>
健康保険や国民健康保険にある制度です。<br>
<br>
病気などをして入院や手術をした際、約8万円を超える医療費に関しては国から助成が受けられます。<br>
<br>
健康保険や国民健康保険に加入していない人は受けられない制度ですが、利用できる方はお得です。<br>
<br>
民間の生命保険会社で医療保険に入る時は、この高額療養費制度をもとに入院日額を決めることをオススメします+:｡(･∀･*)ﾟ.+:｡<br>
<br>
約8万円を超える医療費は助成されると先ほど言いました。<br>
<br>
ということは、<br>
<br>
民間の医療保険で準備しておく最低ラインは月に8万円までの現金・・ということになりますね？<br>
<br>
8万円を1ヶ月＝30日として割ってみると、<br>
8万円÷30日＝約2700円。となります。<br>
<br>
これに差額ベッド代2100円(田舎の場合)、1日当たりの病院食費780円を含めると<br>
<br>
5580円。1日当たり必要なことがわかります。<br>
<br>
入院日額1万円が医療保険では主流の昨今だけど、入院日額最低5000円あれば、<br>
<br>
ちょっと足りないけど、なんとかなりそうだとお分かり頂けるでしょうか？<br>
<br>
足りない分は貯金を崩してもさほど痛くない金額ですよね。<br>
<br>
入院日額1万円にすると毎月の保険料が高くなるのでこういう考え方もあるんです。<br>
<br>
<br>
高額療養費制度ですが、事前に助成を受けられないのが難点です。<br>
<br>
生命保険会社から保険金が下りるのは、退院後1～2ヶ月経ってから。<br>
<br>
退院する時、病院の窓口で支払うお金に困ってしまいますよね。<br>
<br>
ところがこの高額療養費制度には｢高額療養費貸付制度｣というものがあります。<br>
<br>
入院や手術を受ける前に、高額療養費の見込み額(高額療養費制度でもらえるだろう額の約8割)を貸付してもらえるんです☆<br>
素晴らしいですね。<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/865819.html">
<title>がん保険の加入ポイント。がん保険の賢い選び方です。ガン診断給付金やガン入院給付金、ガン手術給付金は複数回受け取り可能ですか？</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/865819.html</link>
<description>遺伝によるガンの心配が少ないなら、がん保険に入る必要はないかも知れませんね。

その分、いま加入している医療保険や医療特約を厚くした方が良いかも。

具体的には入院日額をアップさせるとかです。

がん保険はガンにかかった時だけ役に立つ保険だけど、

普通...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-11T11:23:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>がん保険について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[遺伝によるガンの心配が少ないなら、がん保険に入る必要はないかも知れませんね。<br>
<br>
その分、いま加入している医療保険や医療特約を厚くした方が良いかも。<br>
<br>
具体的には入院日額をアップさせるとかです。<br>
<br>
がん保険はガンにかかった時だけ役に立つ保険だけど、<br>
<br>
普通の医療保険はガンにかかっても保障が受けられます。<br>
<br>
<br>
しかし遺伝によるガンの心配がある方は、がん保険に加入して頂きたいです。<br>
<br>
がん治療には高額な治療費用がかかります。<br>
<br>
以下にがん保険加入時のとっても大切なポイントをまとめました。<br>
<br>
◆がん診断給付金<br>
がん診断給付金は複数回もらえますか？<br>
<br>
◆がん入院給付金<br>
がん入院給付金は入院を繰り返す度に何度でも貰えますか？<br>
入院日数に制限はないでしょうか？<br>
<br>
◆がん手術給付金<br>
手術回数に関係なく、手術をする毎に給付金が貰えますか？<br>
<br>
<br>
がん保険には、ガンと診断されたら給付金がもらえるものと、<br>
<br>
ガンでの入院を条件に給付金がもらえるものがあるので気をつけて下さいね。<br>
<br>
ガンにかかる人は年々増加しています。<br>
<br>
新しいがん保険は5年以上前のがん保険に比べて保障内容も変わっているかも。<br>
<br>
昔からがん保険に加入している人も、保障内容を最近のがん保険と比べてみて、見直しが必要でないか確認してみましょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/858986.html">
<title>超簡単。本当に必要な生命保険金額の決め方！適正な保険金額設定で、無駄に保険料を支払う必要なし</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/858986.html</link>
<description>生命保険の保険金額、どうやって決めたらいいの？と思っている方は案外多いと思います。

簡単にいうと、保険金額とは、
【生きていたら得られるだろう収入＋お葬式代】で決めます。

一家の大黒柱に万が一の事があった時、残された遺族はこの保険金で生きていくことが...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-08T02:33:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>生命保険の保険金</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[生命保険の保険金額、どうやって決めたらいいの？と思っている方は案外多いと思います。<br>
<br>
簡単にいうと、保険金額とは、<br>
【生きていたら得られるだろう収入＋お葬式代】で決めます。<br>
<br>
一家の大黒柱に万が一の事があった時、残された遺族はこの保険金で生きていくことができますね。まさに保険金とは天国からのお給料です。<br>
<br>
【しかし大きな注意があります☆★】<br>
<br>
上の計算式に当てはめると、何千万、下手すると１億２億･･なんて数字もでます。<br>
<br>
だけど、【そんなに生命保険金って必要ないんです】！<br>
<br>
なぜかというと、遺族年金があるからです。<br>
そして配偶者が働いている場合などは、その収入も生活費に入れ込む事ができます。<br>
子どもの年齢なども保険金額を決める際には関係してきます。<br>
<br>
ですので上記の計算式は、<br>
<br>
【保険金額＝{必要な生活費－(毎月もらえる遺族年金＋配偶者が働いて得られるだろう毎月の収入)}×子どもが独立するまでの年月＋お葬式代】<br>
<br>
と言ったほうが正しいですね。<br>
夫に万が一の事があった場合、妻は月3～5万円のパートでも十分に家計を助けることが出来ます。<br>
<br>
必要な生活費の考え方ですが、現在20万円ならば、遺族の必要生活費は14万円ほどです。亡くなった方の分を３割ほど差し引いて考えます。<br>
<br>
住宅はローンで購入している場合、団体信用保険に加入しているので、生命保険で補う必要はありません。<br>
<br>
遺族年金は、子どもがいる場合、最低でも月10万円程は子どもが18歳になる年まで支給されます。<br>
<br>
生涯賃金の残りを保険でまかなうという考え方が出来ると、年齢の高さと保険金の高さは比例しないことが分かりますね。<br>
<br>
そしてその金額から遺族年金や妻の収入分などを差し引いて保険金額は決定します。<br>
長生きすればするほど、保険金の総受取額は少なくて良いことが分かって頂けたでしょうか？<br>
<br>
ちなみに私が入っている保険は、終身保険はお葬式代のみと考え、200万円の変額終身保険に入っています。<br>
<br>
変額って何？！と構えなくても大丈夫です♪解約返戻金がないだけです。死んだら200万円という保障は、一生涯保障されています。<br>
<br>
生きている間に解約するつもりがないので解約返戻金はいらないんですね。<br>
(払込年齢は60歳だったと思います。60歳以降保険料を払い込む必要がないという意味です。)<br>
解約返戻金がない分保険料が安いです。毎月いくらだと思いますか？<br>
2200円くらいです。。<br>
<br>
そして700万円ほどの保険に加入しています。これは解約目的です。解約返戻率がよかったんです。<br>
<br>
65歳の払込み満了を過ぎたらすぐに解約します★解約後は老後の生活資金にでも充てようと考えています。<br>
<br>
もちろんこの保険、いま私に万が一のことがあれば700万円支払われるわけです。変額終身保険の200万円と合わせて900万円ほどの保険金が支払われます。<br>
<br>
旦那さんの保険は、５年ごとに約300～500万円ずつ保険金額を減らしていっています。<br>
<br>
遺族年金などを考えて30歳で約3500万円の定期保険(掛け捨てです。)に入っています。子どもが小さいので高額な保険金です。<br>
<br>
これを35歳で3000万、40歳で2500万、45歳で2000万、最終的に60歳で500万円くらいへ減額していきます。<br>
逓減定期保険ならこれが自動で行われるんですけど、普通の定期保険なので自分で減額手続きするしかないです。<br>
旦那さんも変額終身保険に300万円加入しているんですよ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/849436.html">
<title>生命保険会社の選び方　外資系の方が安全かも？</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/849436.html</link>
<description>アリコジャパンやアクサ生命、プルデンシャル生命、アフラックなど外資系の生命保険会社を｢何となく･･｣という理由で敬遠されている方は多いかもしれませんね。横文字だし、聞き慣れない名前だと不安なのかも知れません。

しかし外資系の良いところはライフプランやキ...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T11:02:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>生命保険会社の選び方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アリコジャパンやアクサ生命、プルデンシャル生命、アフラックなど外資系の生命保険会社を｢何となく･･｣という理由で敬遠されている方は多いかもしれませんね。横文字だし、聞き慣れない名前だと不安なのかも知れません。<br>
<br>
しかし外資系の良いところはライフプランやキャッシュフローをもとにしたコンサルティング営業です。<br>
<br>
個々人のニーズに合わせた保険設計を得意としている会社が多く、ファイナンシャルプランナーのような役割を営業員が行っている会社が多いです。(実際ファイナンシャルプランナーの資格を持っている人も多くいます。)<br>
<br>
先にも話しましたが、ムーディーズジャパンやスタンダード＆プアーズ社が行っている格付けを一度見てみて下さいね。会社によって評価が異なるので、いくつか見ておくと良いと思います。<br>
<br>
ソルベンシーマージン比率という、保険会社の支払い財務力を表す数値の確認も行ってみてください。ソルベンシーマージン比率は通常200％を超えていると正常だと言われています。<br>
<br>
ＣＭなどで聞きなれた国内生命保険会社の格付けランクや支払い財務力はどれくらいでしょうか。外資系の生命保険会社と比べても良いと思います。<br>
<br>
国内生命保険会社の多くは、いまだセールスレディを大量に採用して、上司からの提案パターンをそのまま販売していたり、月末になると営業成績重視の商品設計を行ってお客様に販売している人もいます。(←年配のセールスレディに多かったです。)<br>
<br>
保険を選ぶ時にはその生命保険会社がどのような営業スタイルを取っているのかもポイントです。<br>
<br>
一人ひとりのニーズや生活に合わせた無駄のないオーダーメイドの保険設計を行ってくれるところが今の時代望ましいですよね。<br>
<br>
そのほか、多数の保険会社と代理店契約しているファイナンシャルプランナーに相談するのも手です。<br>
<br>
しかしファイナンシャルプランナーによってもそれぞれ保険設計の好みが違っていたりするので(貯める保険が好きだったり保障重視だったり)<br>
<br>
気の合うファイナンシャルプランナーを探してくださいね。←難しいですね～(* >ω<）☆<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hokenlove.com/archives/847843.html">
<title>介護保険とは！わかりやすく説明すると･･</title>
<link>http://hokenlove.com/archives/847843.html</link>
<description>介護保険とは、介護が必要になった時に保障してくれる保険です。介護保険は、公的な介護保険と、生命保険会社による民間介護保険の２つに分けられます。

◆公的介護保険とは

公的な介護保険の加入対象者は、40歳以上の方なら全員です。40歳になったら全員、保険料を支...</description>
<dc:creator>mihogaku</dc:creator>
<dc:date>2008-07-03T10:56:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>公的保険について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[介護保険とは、介護が必要になった時に保障してくれる保険です。介護保険は、公的な介護保険と、生命保険会社による民間介護保険の２つに分けられます。<br>
<br>
◆公的介護保険とは<br>
<br>
公的な介護保険の加入対象者は、40歳以上の方なら全員です。40歳になったら全員、保険料を支払わないといけないんですね。<br>
<br>
保障の給付対象者は65歳以上です。つまり、40歳～64歳の方は、保険料を支払ってはいても、万が一介護状態になった場合、保障は受けられない。という事です。<br>
<br>
場合によっては40歳以上の方からも支給されますが、初老期認知症（若年性ボケの事です）や、骨折を伴うような骨粗しょう症など、老化に起因する特定疾病や、回復が見込めない状態の末期がんの場合に限って、保障が受けられるようになっています。<br>
<br>
交通事故などで介護状態になっても公的介護保険のサービスは受けられないんですね。<br>
<br>
しかも忘れちゃいけないのは、公的介護保険の給付って、現金じゃないんです。介助などのサービスを、給付として受けられるんです。<br>
<br>
<br>
◆民間生保による介護保険とは<br>
<br>
民間介護保険は公的介護のようなしばりはありません。加入対象者は誰でも、何歳でもＯＫです。<br>
給付の対象者も何歳以上とは決まっていなくて、自分で身の回りの世話が出来ないなど、保険会社規定の介護状態になった場合に保険金が給付されます。<br>
<br>
そうです、民間介護保険はサービスの給付ではなくて現金(保険金)が給付されます。<br>
<br>
<br>
公的介護保険のサービスですが、給付の限度内では物足りないのが現実だと思います。<br>
給付限度内では週に２回しかお風呂に入られなかったり、します。(要介護認定のランクによりますが。)<br>
<br>
給付限度を超える介助等サービスに関しては、全額自己負担です。（給付限度内であっても１割負担しないといけません。)<br>
<br>
１割負担＋給付限度を超えたサービスの全額負担･･を併せると、結構な金額になったりします。<br>
<br>
生命保険会社による民間介護保険は現金が給付されるので、そのような公的介護保険サービスを補うものとして、とても有効だと思います。<br>
<br>
介護ベッドやオムツ、お風呂場などをバリアフリーに改築する場合にも、必要なのは現金･･ですよね(* >ω<）<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>