生保レディになった理由☆外資保険会社の保険レディは多難です。
保険レディになった理由は、子どもを持つ母親にとって条件が良かったことと、お金の勉強がしたかったからです。お給料も魅力的でした。
大手証券会社へも試験を受けて合格したのですが、仕事の条件で折り合いが付かず辞退した経緯があります。
保険レディは敷居が低く、誰でもなれる仕事だと知ったのは入社してから。
しかし誰でも続けられる仕事ではないと知ったのは入社して1年目でした。
私が勤めたのは外資の保険会社でしたが、国内生保のように営業のイロハを教えてもらうわけじゃないので苦労しました。
国内生保が放ったらかしではないと知ったのも入社してからでしたが・・。
Iマーケット(アイマーケット)と言って親類、友だちなど自分のマーケットを開拓する事から始めなきゃなのですが、抵抗がありました。
みんな全然分かってない保険に入っていたのですが、証券診断させてもらうまでが大変なんです。保険屋さんっていう先入観もありますから。
それがイヤで、保険営業で成功している人の本を読んではマネしたり色々しました。
一軒一軒手当たり次第ピンポン鳴らしたこともあったし、電話帳を上から順にかけたこともあります。
外資の保険会社で良かった点は、ライフコンサルタントの勉強が出来た点です。
あと法人契約の勉強もさせて頂きました。保険を使った財テクみたいなものです。
FPにも興味が出てきて勉強しました。
しかし売ってなんぼの世界です。いくらライフコンサルタントが出来たって、お客様のためになる事を知っていたって、聞いてもらえなきゃゼロ。売らなきゃゼロなんです。
若かったので(私まだ26歳でした。)見た目でも苦労しましたね。どう見たって頼りない・・。いえ、見た目の問題ではなかったかも知れません。要するに、自分の我慢が足りなかったのだと思います。
保険に対する知識や、お客様にとってベストな案を合理的に作ることは出来たのですが、なかなか難しかったですね☆
大手証券会社へも試験を受けて合格したのですが、仕事の条件で折り合いが付かず辞退した経緯があります。
保険レディは敷居が低く、誰でもなれる仕事だと知ったのは入社してから。
しかし誰でも続けられる仕事ではないと知ったのは入社して1年目でした。
私が勤めたのは外資の保険会社でしたが、国内生保のように営業のイロハを教えてもらうわけじゃないので苦労しました。
国内生保が放ったらかしではないと知ったのも入社してからでしたが・・。
Iマーケット(アイマーケット)と言って親類、友だちなど自分のマーケットを開拓する事から始めなきゃなのですが、抵抗がありました。
みんな全然分かってない保険に入っていたのですが、証券診断させてもらうまでが大変なんです。保険屋さんっていう先入観もありますから。
それがイヤで、保険営業で成功している人の本を読んではマネしたり色々しました。
一軒一軒手当たり次第ピンポン鳴らしたこともあったし、電話帳を上から順にかけたこともあります。
外資の保険会社で良かった点は、ライフコンサルタントの勉強が出来た点です。
あと法人契約の勉強もさせて頂きました。保険を使った財テクみたいなものです。
FPにも興味が出てきて勉強しました。
しかし売ってなんぼの世界です。いくらライフコンサルタントが出来たって、お客様のためになる事を知っていたって、聞いてもらえなきゃゼロ。売らなきゃゼロなんです。
若かったので(私まだ26歳でした。)見た目でも苦労しましたね。どう見たって頼りない・・。いえ、見た目の問題ではなかったかも知れません。要するに、自分の我慢が足りなかったのだと思います。
保険に対する知識や、お客様にとってベストな案を合理的に作ることは出来たのですが、なかなか難しかったですね☆

